女峰山 撤退 ― 2019/06/14 22:19
2019.6.14(金) 霧降高原から女峰山往復
ガレ場の登りで、「帰りここを下りることができるだろうか」と怖くなり引き返した。
7時過ぎの霧降高原の駐車場は2割程度止まっていた。
赤薙山から赤薙奥社跡までの痩せた稜線で気持ちが落ちて、その後のスピードも落ちてしまった。
「一里ヶ曽根」独標で3時間10分。水場を過ぎて2318ピーク手前のガレ場急登で4時間。
腰が落ちてしまってスピードも落ちていた。これでは女峰山へは5時間を超えてしまうと判断し引き返した。
P3から県道をくぐってP2,P1、天空回廊へ
天空回廊のトップから
赤薙山。手前に「女峰山」の標識あり。巻いてもたいして時間は稼げないようだ。
赤薙山の50m先で合流する。
奥社跡。狭い稜線に高所がにがてな私はビビってしまった。
ここから「一里ヶ曽根」独標までは穏やか。
「ヤハズ」とはなんなんでしょう
「一里ヶ曽根」
ここで、気持ち切れて足を投げ出しおにぎりを食す。11時30分
右の稜線が断念坂。この絵では大した傾斜に見えないけど。これくらいいけなくて情けない。
こんなんもあります。独標付近から北方向。名称はあるんでしょうけど。
帰りは小丸山から丸山、八平ヶ原を経てレストハウスに。
ガレ場の登りで、「帰りここを下りることができるだろうか」と怖くなり引き返した。
7時過ぎの霧降高原の駐車場は2割程度止まっていた。
赤薙山から赤薙奥社跡までの痩せた稜線で気持ちが落ちて、その後のスピードも落ちてしまった。
「一里ヶ曽根」独標で3時間10分。水場を過ぎて2318ピーク手前のガレ場急登で4時間。
腰が落ちてしまってスピードも落ちていた。これでは女峰山へは5時間を超えてしまうと判断し引き返した。
P3から県道をくぐってP2,P1、天空回廊へ
天空回廊のトップから
赤薙山。手前に「女峰山」の標識あり。巻いてもたいして時間は稼げないようだ。
赤薙山の50m先で合流する。
奥社跡。狭い稜線に高所がにがてな私はビビってしまった。
ここから「一里ヶ曽根」独標までは穏やか。
「ヤハズ」とはなんなんでしょう
「一里ヶ曽根」
ここで、気持ち切れて足を投げ出しおにぎりを食す。11時30分
右の稜線が断念坂。この絵では大した傾斜に見えないけど。これくらいいけなくて情けない。
こんなんもあります。独標付近から北方向。名称はあるんでしょうけど。
帰りは小丸山から丸山、八平ヶ原を経てレストハウスに。
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